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サルサとお酒で充実の日々 MBL #14 @武蔵小杉「an umbrella」

2013年5月4日(土)
お酒を愛するレディと大人のひと時を過ごす「My Beer Lady」…久々の登場です。今回のゲストは、2月の真冬のバーベキューで初めてガージェリー・イベントに参加してくれた“まな”さん。その際、サルサの世界大会「World Latin Dance Cup」(ワールドラテンダンスカップ)で上位の成績を収められたということを知り、これはぜひとも話を聞かなければ…と、この日のセッティングとなりました。 …
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スペインバル Simpatica – たまプラーザでスペインの風に吹かれる

2012年5月30日(水)
田園都市線たまプラーザ駅近くにあるスペインバル「Simpatica」(シンパティカ)さん。オーナーの池田さん夫妻はいろんな意味で刺激を受けるべく、年に一度はスペインへ旅行されています。料理、酒、人、風、スペインのありとあらゆるものを吸収してお店づくりに活かしたい…そんな熱い思いがこもったお店です。 まずは黒板メニューのチェック、そしておすすめの一品は それでは店内へご案内しましょう。まず目…
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武蔵小杉 / 新丸子 イタリアン酒場 「NATURA」の魅力

2011年10月20日(木)
横須賀線 / 湘南新宿ラインの駅もできて一段と便利になり、発展著しい武蔵小杉エリア。その中心となる武蔵小杉駅、そして隣の東横線・新丸子駅のそれぞれ駅至近にあるイタリアン酒場「NATURA」(ナチュラ)さんをご存知ですか?連日満席が続くというその魅力の一端に迫ってみました。 まずはその日のおススメを確認 上の写真、魚屋さんの店頭ではありませんよ。これがNATURAさんの店頭なんで…
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「関内」ならぬ「関外」、横浜・吉田町を飲み歩く

2011年8月29日(月)
横浜の代表的な繁華街である「関内」。 JR関内駅から海側へ歩けば、横浜スタジアム、中華街、山下公園、氷川丸にマリンタワーと観光資源が豊富です。実を言うと「関内」という住所は存在しません。日米修好通商条約により1859年に設置された開港場の区域の呼称が「関内」でした。 ところで、関内ならぬ関外、「吉田町」をご存知でしょうか。「関内」とひとくくりにされてしまうこともあるエリアなのですが、歴史を踏まえ…
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横浜 YUGAFU – アジアンリゾートで沖縄創作料理を

2010年12月8日(水)
2007年10月、それまで東京都内限定だったGARGERYが横浜に展開を始めました。そして横浜で最初に、2種類のGARGERYを置いていただいたのが、アジアンリゾートを標榜する沖縄創作ダイニング「refine space YUGAFU (ユガフ)」さんです。 様々なタイプの客席でリラックス YUGAFUさんの一番の特徴は、様々なタイプの客席が用意されていること。カウンター席、テ…
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著者 - 佐々木 正幸 / Masayuki Sasaki
ガージェリー企画・販売 株式会社ビアスタイル21 代表取締役社長

2002年7月、キリンビールの社内ベンチャーとして設立された株式会社ビアスタイル21の社長に就任。以来、社長兼ブルーマスターとして、お客様のこころを満たす魅力的なビール作りに励む。2007年10月、キリンビールとの資本関係解消に伴い同社退社、現在に至る。
かなりの乗り鉄。イチロー大好き。お酒の好みは日本酒、ポート、シェリー、マデイラワインと、もちろんビール。

著者 - 別所 弘章 / Hiroaki Bessho
ガージェリー企画・販売 株式会社ビアスタイル21 取締役

佐々木と共に株式会社ビアスタイル21設立、ガージェリーの開発・発売に携わった。2007年に同社を離れたが、2015年4月より復帰。
実家は原宿の酒屋、ギターを弾き語り、ハーモニカを吹かすBar Hopper。前職のキリンビール株式会社では営業、マーケティング、海外事業、新規事業開発などを経験。本オフィシャルブログ以外にも、あちこちで会社非公認ブログを持ち、GARGERYを語る。

著者 - 座間 雄樹 / Yuki Zama
ガージェリー企画・販売 株式会社ビアスタイル21 2013年入社 2017年4月末退社

当ブログ内で「オトコの生きザマ」シリーズを全22回執筆。本シリーズは2017年末まで掲載します。